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廣田硝子の江戸硝子・karai
「江戸硝子」とは、江戸時代に生まれたガラス製法を継承し、東京や千葉の窯元で製造されたガラス製品のことをいいます。ガラスの扱いは高温・繊細かつ、タイミングがとても重要なことから、熟練の技が欠かせません。平成14年に東京都伝統工芸品として、平成26年には国の伝統的工芸品に指定されました。
karai(花蕾)は、薄手に吹かれた江戸硝子。花の蕾を模した柔らかく優美なフォルムは、ワイングラスにも似た包み込むような形で飲み物の香りを引き立ててくれます。風味豊かな飲み物を少なめに注ぎ、傾けながら楽しむと優雅な印象に。ウイスキーや冷たいお茶、日本酒に、もちろんビールにもおすすめです。 |
こちらの商品は通常1営業日以内での発送となりますが、時間差で欠品した場合はお知らせいたします。ギフト包装(無料)、熨斗(無料)をご希望の場合は、ご注文ページの備考欄にご記入ください。

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廣田硝子
江戸硝子 karai
サイズ: 約Ø5.5xW8.7xH9.5cm
容量: 約350ml
重量: 約75g
素材: ソーダガラス
使用不可: 電子レンジ/食洗機
※手作りガラスのため、大きさや重さに違いが出たり、気泡や筋が入ることもございます。手仕事ならではの味わいとしてご了承くださいませ。
価格: 4,950円(税込)
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廣田硝子
明治32年(1899年)に東京で創業した廣田硝子は、日本で最も古い硝子メーカーの一つ。積極的な商品開発により、日本独自の硝子製品の進歩に多大な貢献をしている。 |
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