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職人技というモノがたりを伝えていきたい
SyuRoがアトリエ兼ショップを構えているのは、東京の台東区、鳥越。いわゆる日本の下町と呼ばれるエリアです。
昔ながらの印刷屋さんや缶工場、布卸問屋や金物屋さんなどが所狭しと並ぶ、人情味あふれるこの町。界隈では、いずれも家族単位の小さな工場が、丁寧なモノづくりを行ってきました。そこに生きているのは、何年もかけて磨き上げた、職人技です。
ところが、世界共通の流れでしょうか、「安く、大量に」といった生産性重視の波に押され、泣く泣く職を手放す方もいます。
私たちの宝とも呼べる職人技を、失ってはいけない。そこでSyuRoは、自らをそうした職人技のもうひとつの活躍の場にしたいと思いました。
新しい素材と引き合わせてみる。思わぬ生活雑貨をもちかけてみる。アイデアを掛け算することで、製品の品質が高まるばかりでなく、職人技を、特別な工芸品としてだけでなくもっと身近なものにできれば、と考えます。
モノ以上の何かもつくる。モノづくりの町が、いつまでも活気あふれる町であるように。SyuRoは今日もつくります。モノがたりのある、モノづくり。 |

■無事に荷物が届き、さっそく使っています!缶の実物はとても美しく、【丸缶小 ブリキ】の再入荷をぜひお願いしたいです。とても気に入りました! また作品を購入できる日を楽しみにしております。
中国 X.J.様
■シュロのブリキ缶、銅、真鍮缶とも気に入っています。コーヒーキャニスターとして使っています。
福島県 R.I.様
■先日【SyuRo】丸缶ss ブリキを購入させていただきました。送料無料なので欲しいものを見つけて気軽に購入できました。SyuRoのブリキ缶は角缶や丸缶、色々持っていてつくりや素材の良さはわかっていたのですが、今回紅茶のティーバックを保管する小さな缶が欲しくて注文しました。テトラ型のティーバッグ1袋分10個ほどきれいに収まりました。紅茶のリーフティーを入れるのにも便利です。見た目もすっきり、機能も良く、これからも長く使っていきたいです。とても優れた工芸品をこちらから購入できて嬉しく思っています。こちらで購入したものは長く使えそうです。
山口県 K.A.様
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こちらの商品は通常1営業日以内での発送となりますが、時間差で欠品した場合はお知らせいたします。ギフト包装(無料)、熨斗(無料)をご希望の場合は、ご注文ページの備考欄にご記入ください。

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SyuRo
丸缶ss ブリキ
お料理に使うドライハーブやスパイスの保存におすすめです。しっかりとした内蓋が湿気から守ってくれます。内蓋付き。
サイズ: 約Ø65xH65mm
容量: 茶葉約60g、コーヒー豆約50g
価格: 2,530円(税込)
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SyuRo
丸缶ss 銅
職人が一点一点手作業ではんだづけを行っている丸缶。ssサイズは口径が小さいため、作ることのできる限界サイズです。内蓋付き。
サイズ: 約Ø65xH65mm
容量: 茶葉約60g、コーヒー豆約50g
※真鍮、銅は加工が大変難しいため、製作過程においてキズが付くことがございます。何卒ご了承ください。
価格: 5,280円(税込)
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SyuRo
丸缶小 ブリキ 人気
最も汎用性のあるサイズです。使い方はもちろん自由。少量のコーヒー豆やティーバッグの保存にもどうぞ。内蓋付き。
サイズ: 約Ø75xH80mm
容量: 茶葉約120g、コーヒー豆約80g
価格: 2,200円(税込)
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SyuRo
丸缶小 真鍮
真鍮の丸缶。素材違いでお使いいただくと、経年変化の違いも楽しめます。内蓋付き。
サイズ: 約Ø75xH80mm
容量: 茶葉約120g、コーヒー豆約80g
※真鍮、銅は加工が大変難しいため、製作過程においてキズが付くことがございます。何卒ご了承ください。
価格: 4,950円(税込)
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SyuRo
丸缶小 銅
銅の丸缶です。一番人気の小サイズ。左下写真は大きさ比較です。左から「大、小、ss」。内蓋付き。
サイズ: 約Ø75xH80mm
容量: 茶葉約120g、コーヒー豆約80g
※真鍮、銅は加工が大変難しいため、製作過程においてキズが付くことがございます。何卒ご了承ください。
価格: 4,950円(税込)
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SyuRo
丸缶大 ブリキ 人気
緑茶や紅茶はもちろん、コーヒー豆やショートパスタの保存にも適しています。半年使い込んだ写真です。内蓋付き。
サイズ: 約Ø105xH85mm
容量: 茶葉約300g、コーヒー豆約200g
価格: 2,530円(税込)
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SyuRo
丸缶細長 ブリキ
ペンケースにもできますし、紅茶用の茶筒としてもおすすめです。内蓋付き。
サイズ: 約Ø65xH175mm
容量: 茶葉約220g、コーヒー豆約120g
価格: 2,640円(税込)
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SyuRo
「モノがたりのある、モノづくり」をコンセプトに、東京下町の職人と共に、日常生活の中で愛着を持って、長く使える工芸品を作っている。代表の宇南山加子氏がデザイン。 |
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