
お出かけの際、お気に入りの鞄と定番サイズの「KAGO袋」が、日常のシーンにシンプルに溶け込みます。
シーンや着こなしに合わせ、人は鞄を自然と持ち歩きますが、+αで「紙袋」を持ち歩くシーンを目にします。
その紙袋は、軽くて便利な反面「破れる・古びてくる」など劣化しやすく、折角の[ブランド品の紙袋〕も台無しになりがちです。
そんな+αで持ち歩く身の周りにある「紙袋」の規定のサイズを意識した、新しい感覚の[KAGO袋]が誕生しました。
500mlのペットボトルがすっぽり隠れ、ちょっとした小物も入れて丁度いい馴染みのサイズ。
使い勝手がいいのはもちろん、幾何学模様の行李柳・籐の網目がワンランク上の気品を惹きたてます。
千年の歴史を編みこんだ[KAGO袋] は使えば使うほど、風合いが楽しめます。
国の伝統的工芸品にも指定されている兵庫県豊岡市に伝わる豊岡杞柳細工。
伝統工芸士とデザイン創造工房『めがね』のコラボレーションデザイン[KAGO袋]は女性は上品に。男性は粋に。日常のちょっとしたシーンを彩ります。30代~50代の男性・女性の支持が高く、美しい編目は海外の方から絶賛されています。 |